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八月の夏休み3日間
新潟県・越後妻有アート・トリエンナーレに出かけました。
横浜・バンクアートが廃屋をアート・リサイクルしていて、
屋根裏を覗いてみると・・・
四畳半のアパート「ヤング荘」があった。 ググググ・・・ときました。
「はっぴいえんど」
せつなさ、やりきれなさ、だるさ、イラだち、 理由なき反抗、少しの希望・・・
永島慎二とつげ義春と白土三平がその背景に感じられる 通称「ゆでめん」 四畳半から生まれたロックの傑作です。
「はっぴいえんど」中、自分にとってはベストで、 有名となったその後のは、これほどにきません。
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